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 スリザーリンク問題集
 
スリザーリンクの問題集です。内容、ルールの分からない方は休憩室トップページをご覧ください。
最初のうちは、サイズも小さく比較的簡単な問題が多いです。

ウォーミングアップのつもりで解いてください。
徐々に、大きいサイズの問題、難しい問題になります。難しい問題も頑張って解いてください。

問題の番号は、次のようになっています。[001a-5X5/160113]
最初の「001」が全パズルの通し番号、次の「a」が難易度、次の「5X5」がパズルの大きさ、
そしてその後の/以降は問題登録日の日付です。

難易度は、a:簡単、b:まあ簡単、c:普通、d:やや難しい、e:難しい、f:超難、g:激難となっています。
難易度は、私が解いてみた感触で付けています。

問題に関する注を最下部に移しました。そちらも参考にお読みください。

(*Firefoxは、52以降 Chromeは、42以降 Java をサポートしなくなりました。カンペンをお使いの方は、それ以外のブラウザをお使いください。)

 最新問題28~30問  過去問リンク →過去問1
583d-10x10/180523 582f-10x15/180521
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
581d-10x10/180517 580G-20x30/180311 579D-15x15/180307
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
578e-10x15/180307 577G-30x30/180302 576F-20x15/180226
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
575E-20x20/180221 574d-10x10/180216 573G-20x30/180212
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
572e-15x15/180208 571d-10x15/180203 570G-30x30/180128
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
569f-15x20/180124 568g-20x20/180119 567c-10x10/180119
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
566g-20y30/180114 565G-15x15/180110 564e-10x15/180106
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
563f-30y30/180101 562f-20x15/171228 561E-20x20/171224
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
560d-10x10/171216 559F-20y30/171212 558c-15x15/171208
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
557e-10x15/171204 556F-30y30/171129 555G-15x20/171123
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
最新問題28~30問   過去問リンク

注)

「スリザーリンク」はニコリの登録商標です。
ニコリでは、読者の投稿によりパズル誌を発行していますが、パズルの投稿に際しては、制作上に
ある程度の規定を設けているようです。

「スリザーリンク」では、制作上の暗黙の投稿規定として、以下の2項目があるようです。
1.数字の配置は点対称になっていること。
2.「0」は縦・横・斜めに隣り合ってはいけない。
というものです。
暗黙の規定と言う事で、どこまで厳格に適用されているのか分りませんが、そういえば
雑誌等に出ている問題で、ここから外れているものは見たことがありません。

作成問題の変更 1)

そんなわけで、私の作成する問題もその規定に合わせてきたのですが、考えてみると
私は、ニコリに投稿するつもりはないので、必ずしもその規定に合わせる必要はないのです。
そこで、問題が100を超えた所で、点対称でない問題も作っていこうと思います。
点対称問題と区別するため、非対称問題は番号の難易度を大文字で表すことにします。

作成問題の変更 2)

問題が200を超えたので、別の方式の問題を考えました。
四角の形を変えることを考えてみましたが、これは色々と問題がありそうです。(回答用ソフトとか)
そこで、「0」を使って形を変えてみることにします。0で囲ってそこに入れないようにすることで
擬似的に変形させようということです。どんな感触になるか、とりあえず遊んでみてください。
「0」囲み問題は、xの所をyに変えて表すことにします。

作成問題の変更 3)

問題が300を超えたので、以前より考えていた「0」壁問題を作ってみることにします。
「0」囲み問題と組み合わせると、いろいろな事ができそうです。
「0」壁問題は、「0」囲み問題と同様に、xの所をyに変えて表すことにします。