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 スリザーリンク問題集 パズル美術館はこちら  
 
スリザーリンクの問題集です。内容、ルールの分からない方は休憩室トップページをご覧ください。
最初のうちは、サイズも小さく比較的簡単な問題が多いです。

ウォーミングアップのつもりで解いてください。
徐々に、大きいサイズの問題、難しい問題になります。難しい問題も頑張って解いてください。

問題の番号は、次のようになっています。[001a-5X5/160113]
最初の「001」が全パズルの通し番号、次の「a」が難易度、次の「5X5」がパズルの大きさ、
そしてその後の/以降は問題登録日の日付です。

難易度は、a:簡単、b:まあ簡単、c:普通、d:やや難しい、e:難しい、f:超難、g:激難となっています。
難易度は、私が解いてみた感触で付けています。

問題に関する注を最下部に移しました。そちらも参考にお読みください。

(*Firefoxは、52以降 Chromeは、42以降 Java をサポートしなくなりました。カンペンをお使いの方は、それ以外のブラウザをお使いください。)

最新問題29問  過去問リンク →過去問1
521G-30y30/170819 520E-20x15/170819 519F-20x20/170819
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
518d-10x10/170807 517F-20y30/170807 516d-15x15/170807
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
515C-10x15/170801 514F-30y30/170801 513e-15x20/170801
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
512f-20x20/170726 511f-10x10/170726 510G-20y30/170726
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
509F-15x15/170720 508e-10x15/170720 507G-30y30/170720
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
506E-20x15/170714 505E-20x20/170714 504c-10x10/170714
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
503G-20y30/170708 502f-15x15/170708 501D-10x15/170708
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
500G-30y50/170702 499E-15x20/170702
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
498F-20x20/170626 497d-10x10/170626 496F-20y30/170626
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
495E-15x15/170620 494c-10x15/170620 493G-30y30/170620
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
ぱずぷれで解く
カンペンで解く
最新問題29問   過去問リンク

注)

「スリザーリンク」はニコリの登録商標です。
ニコリでは、読者の投稿によりパズル誌を発行していますが、パズルの投稿に際しては、制作上に
ある程度の規定を設けているようです。

「スリザーリンク」では、制作上の暗黙の投稿規定として、以下の2項目があるようです。
1.数字の配置は点対称になっていること。
2.「0」は縦・横・斜めに隣り合ってはいけない。
というものです。
暗黙の規定と言う事で、どこまで厳格に適用されているのか分りませんが、そういえば
雑誌等に出ている問題で、ここから外れているものは見たことがありません。

作成問題の変更 1)

そんなわけで、私の作成する問題もその規定に合わせてきたのですが、考えてみると
私は、ニコリに投稿するつもりはないので、必ずしもその規定に合わせる必要はないのです。
そこで、問題が100を超えた所で、点対称でない問題も作っていこうと思います。
点対称問題と区別するため、非対称問題は番号の難易度を大文字で表すことにします。

作成問題の変更 2)

問題が200を超えたので、別の方式の問題を考えました。
四角の形を変えることを考えてみましたが、これは色々と問題がありそうです。(回答用ソフトとか)
そこで、「0」を使って形を変えてみることにします。0で囲ってそこに入れないようにすることで
擬似的に変形させようということです。どんな感触になるか、とりあえず遊んでみてください。
「0」囲み問題は、xの所をyに変えて表すことにします。

作成問題の変更 3)

問題が300を超えたので、以前より考えていた「0」壁問題を作ってみることにします。
「0」囲み問題と組み合わせると、いろいろな事ができそうです。
「0」壁問題は、「0」囲み問題と同様に、xの所をyに変えて表すことにします。